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    <title>放送大学ライフ</title>
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    <subtitle>放送大学生が運営する放送大学情報をみんなで共有するサイトです。放送大学の過去問試験情報・勉強学習方法や学校生活情報、放送大学に入学を考えている方の疑問や質問など。放大情報をみんなで一緒に共有しよう！</subtitle>
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    <title>旧約聖書と古代ユダヤ教 面接授業1日目 - 放送大学ライフブログ</title>
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    <published>2012-05-15T14:41:50Z</published>
    <updated>2012-05-15T16:46:09Z</updated>

    <summary>2012年05月12日（土）から2日間、千葉学習センターでの旧約聖書と古代ユダヤ教の面接授業に行ってきました。聖書関係の面接授業は楽しみにしていた授業です。面接授業1日目の感想を書いてみました。</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
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        <![CDATA[<p><img alt="面白いほどよくわかる聖書の全て" src="http://www.housoulife.com/blog/%E8%81%96%E6%9B%B8%E3%81%AE%E5%85%A8%E3%81%A6.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /> </p><div><br />さて、先日、2012年05月12日（土）から2日間に行われた千葉学習センターでの面接授業。<br /><br />旧約聖書と古代ユダヤ教の面接授業に行ってきました。<br /><br /><br />上記の写真は、私が一番初めに聖書やキリスト教に興味を持った際に購入した本、<br /><br />面白いほどよくわかる聖書の全て～天地創造からイエスの教え・復活の謎までです。<br /><br /><br />聖書関係の面接授業は楽しみにしていた授業です。<br /><br />旧約聖書と古代ユダヤ教 面接授業1日目の感想を書いてみました。<br /></div><p></p>]]>
        <![CDATA[<p>私がなぜ聖書やキリスト教に興味があったかというと、<br /></p><p>元々仏教などの考え方に興味があったのもありますが、、、<br /></p><p><br /></p>


<p>宗教と言うと、救いや愛、という言葉が当てはまるかと思えば、</p><p>宗教戦争やカルト宗教と、その宗教に対するイメージや印象が大きく振れるわけです。</p><p>そんな、宗教のふり幅や危うさにも興味がありました。</p><p><br /></p><p>そして、私達の法律や文化など、社会の様々なシステムに関係している、</p><p>西洋文化のバックグラウンド、西欧人の根本文化に常に存在する宗教。</p><p>とりわけ、欧米社会の宗教として代表となるキリスト教という物に興味を持ったのがきっかけです。</p><p><br /></p><p>また別の機会にブログでもご紹介したいと思いますが、</p><p>参考図書の<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07cae363.00a3aa3e.07cae364.70c6a36b/?pc=http%3a%2f%2fbooks.rakuten.co.jp%2frb%2f1445507%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11062904%2f" target="_blank">一神教の誕生</a>もとても興味深く、すらすらと読んでしまってハマってました。<br /></p><p><br /></p><p>今回、旧約聖書と古代ユダヤ教の面接授業を担当してくださったのは、</p><p>聖書学者で千葉大学文学部教授の加藤 隆（カトウ タカシ）先生。<br /></p><p><br /></p><p>加藤先生は背が高い先生でした！</p><p>ｗ眼鏡を斜めがけにした、ユーモアあふれる先生。<br /></p><p>ユーモアの中にも、学者としての客観的な考察を熱く感じることのできた先生でした。</p><p><br /></p><p>旧約聖書と古代ユダヤ教の面接授業の一日目は下記の項目になります。<br /></p><ul><li>ユダヤ教とキリスト教</li><li>ユダヤ教の成立：「出エジプト」 </li><li>「カナン定着」と王国の成立</li><li>多神教的傾向と本格的一神教の成立</li></ul><p>プリントを何枚か配り、それを元に講義が進んでいきました。</p><p><br /></p><p>感想を一言で言うと、これこれ、受けて良かった！という感想です。</p><p><br /></p><p>仏教をわかるという人がとんでもないというのと同じように、</p><p>聖書をわかる、ユダヤ教やキリスト教が解るなんて、とんでもない！とか、</p><p>もちろんユダヤ教の歴史的背景や経過など、興味深い話が満載でした。</p><p><br /></p><p>授業中、特に印象に残った一場面がありました。</p><p>きっと加藤先生が、私達をフックさせる為に言ったと勝手に思ってるのですが、、、</p><p><br /></p><p>『救われていない状況があって、救われたいと人間は思う。<br /></p><p>人間は救いの条件を知っていて、それを実現する。</p><p>それをやれば神が救ってくれる？</p><p>生活態度をきちんとしたり、お賽銭上げたり、修業したり etc 。<br /></p><p><br /></p><p>それやれば救われる？神は5円くれたら、比叡山3000回廻る修行されたら、</p><p>神はその人を救わなければならないのか？<br /></p><p>神はただの救いの自動販売機か？</p><p>主導権を握っているのは人間。</p><p>つまり、神を尊敬しているような態度を示してるかもしれないけど、</p><p>結局のところ、人間か神に命令してる。</p><p><strong><br /></strong></p><p><strong>結局は人間が主人で、神は救う能力を持っている奴隷のように思っている。</strong></p><p><strong><br /></strong></p><p><strong>これだけ条件整えたんだよ！</strong></p><p><strong>救えよ！</strong></p><p><strong>お前、救って当然だろ！</strong></p><p><strong><br /></strong></p><p><strong>そうやって命令してる。違うということはおわかりですね。</strong><br /></p><p><br /></p><p>人間が何かして、神が救わなきゃならない、そこに問題がある。</p><p>信仰を持つ、儀式をすればいい、それで救えよ！と？お偉いですよ。</p><p>社会や文化に効用がある場面も発生するが、神学的には意味のないこと。』</p><p><br /></p><p>上記の太文字の部分の声の大きさが、明らかに大きかったです。</p><p><br /></p><p>この一連の流れを、加藤先生の口から、ボリュームアップした声で言われた時はガツンと来ましたね。</p><p>（思い出して書いてるので多少違いがあるかもしれません。）</p><p><br /></p><p>いずれにしても、宗教というもので、戦争になってしまったり、<br /></p><p>身近なところでは、差別や偏見などが生まれてしまう要因になってしまうのも確かにある。<br /></p><p><br /></p><p>そうならない為にも、ただ自分たちだけの解釈になってはならない。</p><p>そんなようなメッセージもドカンと心に届いたような感じがしました。</p><p><br /></p><p>こういう状態、錯覚、思い込みって、<br /></p><p>実際私達の生活の場面でも、きっと多くあるのだと思います。<br /></p><p><br /></p><p>ちょっとユダヤ教の話が少なくなってしまいましたが、<br /></p><p>ユダヤ教の発生や、その歴史的背景、ユダヤ教の概念など、多くのことを学びました。</p><p><br /></p><p>なんだか、やっと念願の聖書関係の面接授業を受けることが出来た嬉しさのせいか、</p><p>お家に変えると、風邪をひいたらしく撃沈。熱が出て喉が痛くて大変。<br /></p><p><br /></p><p>しかし面接授業2日目を休むわけにはいかない！と、即就寝して身体を休めました。</p><p><br /></p><p>以上が、旧約聖書と古代ユダヤ教 面接授業1日目の感想になります。<br /></p><p>また追って2日目の感想を書きたいと思います！<br /></p>]]>
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    <title>課題レポート提出（哲学とは何か－哲学への誘い） - 放送大学ライフブログ</title>
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    <published>2012-05-13T22:34:32Z</published>
    <updated>2012-05-13T23:10:53Z</updated>

    <summary>哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業のレポート提出が課題としてあったので、レポートを仕上げ提出してきました。何とかレポートが出来て提出できたので良かったです。</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
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        <![CDATA[<img alt="哲学とは何か－哲学への誘いの課題レポート" src="http://www.housoulife.com/blog/%E5%93%B2%E5%AD%A6%E3%81%AE%E8%AA%B2%E9%A1%8C%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /><br /> <div><br />さて、先日面接授業へ行ってきた、哲学とは何か－哲学への誘い。<br /><br />レポート提出が課題としてあったので、レポートを仕上げ提出してきました。<br /><br /><br />ゴールデンウイーク中ということもあり、遊びホロけた中での提出。<br /><br />何とかレポートが出来て提出できたので良かったです。<br /></div>]]>
        <![CDATA[★ <strong>レポート課題</strong><br />
対立しあう複数の立場の間で交わされる、哲学的な対話を執筆する。（例：プラトンの対話篇）<br />条件1：哲学の議論を参照すること<br />条件2：身近な出来事を考察の手引きに取り入れること。<br /><br /><br />まず、プラトンの対話篇というのを眺めた事がなかったので、<br /><br />このプラトンの対話篇というのを知らねばならぬと、書籍を購入。<br /><br />条件1の哲学の議論を参照すること、ということで、<br /><br />プラトンの『パイドロス』というのを書店にてゲットしてきました。<br /><br /><img alt="パイドロス (岩波文庫) [文庫] プラトン (著)藤沢 令夫 (翻訳) " src="http://www.housoulife.com/blog/%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%B9.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /><br /><br />
<blockquote>内容（「BOOK」データベースより）引用<br />
真実そのものの把握なしには真実らしく語ることさえ本来的に不可能であることを立証し、「哲学」の立場から鋭く当時の弁論術を批判したのがこの対話篇であ
る。本書はプラトン(前427‐347)の代表作の一つであって、特に『ソクラテスの弁明』をはじめとする前期著作群を『テアイテトス』以降の著作に結び
つけてゆく重要な役割を担っている。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/400336015X/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=housoulife-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=400336015X">パイドロス (岩波文庫)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=housoulife-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=400336015X" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" />
</blockquote><br />『恋』をテーマにした作品ということで、<br /><br />哲学哲学で頭が痛くなりそうな中、読みやすいかもということで購入しました。<br /><br />実はこのパイドロス、未だ全部読めていなかったりします。が、<br /><br />哲学の議論を参照すること、ということで、レポート提出に関しては良しとします（笑）<br /><br /><br />プラトンの対話篇というのがどのような感じで行われているか、少しつかめたところで、<br /><br />身近にあるような題材、対話したいな～という題材でレポートを書き始めました。<br /><br />レポート用紙にして、3枚ぐらいでしょうか？<br /><br /><br />レポート自体は完成したのですが、<br /><br />正直、この仕上げたレポートが、先生の出した課題内容に沿っているのかどうか、<br /><br />若干の不安は残ってしまいました、、、。。。<br /><br />駄目な時はまたやり直せばいいし、まずは課題を仕上げて提出が大事！<br /><br />ということで、哲学とは何か－哲学への誘いのレポート完成。<br /><br />学習センターへ提出してきました。<br /><br /><br />レポート提出ですが、当然、紙に自分んでボールペンなどで書いていくか、<br /><br />或いは、パソコンやワープロを使って印刷するか、どちらかですよね。<br /><br />実は私の場合、印刷する機械、コピー機、印刷機がないので、<br /><br />パソコンで、MicrosoftのWordを使って書いて、<br /><br />そのあと、ワードデータのdocxを、PDFに変換して、<br /><br />そして、そのPDFデータをUSBメモリにしまいこんで、<br /><br />コンビニで印刷してくるという、結構手間がかかることをしていますｗ<br /><br /><br />コンビニによっては、こういったデーターをプリントアウトできないところもあるので、<br /><br />これは、印刷機、コピー機を購入してもいいかな～と思ってます。<br /><br />因みに、放送大学の千葉学習センターでは、<br /><br />こういったデーターをきちんとした紙でコピー出来る場所はないとのことです。<br /><br />（千葉学習センターの窓口で口頭で確認しました。）<br /><br /><br />兎にも角にも、哲学とは何か－哲学への誘いの、課題レポート、無事、作成提出しました。<br /><br />反省点としては、課題はすぐ手を付けろ！ということですよね！（笑）<br /><br /><br /><a href="http://www.housoulife.com/blog/schooling/what-is-philosophy/invitationtophilosophy1.html">哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業1日目</a><br /><br /><a href="http://www.housoulife.com/blog/schooling/what-is-philosophy/invitationtophilosophy2.html">哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業2日目</a><br />
]]>
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    <title>哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業2日目 - 放送大学ライフブログ</title>
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    <published>2012-05-06T14:19:05Z</published>
    <updated>2012-05-13T23:13:17Z</updated>

    <summary>哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業、講義の第2日目、最終講義となります。二日間という短い時間での面接授業ですが、先生を目の前にしての、その仕草や口調、言葉など、五感をフル活動して学べる貴重な時間。</summary>
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        <![CDATA[<img alt="哲学とは何か－哲学への誘い　面接授業2日目 放送大学第7講義室" src="http://www.housoulife.com/blog/dainana.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /> <div><br />さて、2012年4月21日・22日と、哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業を受けてきましたが、<br /><br />講義の第2日目、最終講義となります。<br /><br /><br />二日間という短い時間での面接授業ですが、<br /><br />先生を目の前にしての、その仕草や口調、言葉など、五感をフル活動して学べる貴重な時間。<br /><br />そして、同じ哲学基礎を学ぶ方達の、様々な質問や、それに対する先生の回答。<br /><br />どれをとっても、面接授業ならではの学びの空気が、この面接授業にはありますよね。<br /><br /><br />哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業2日目について綴りたいと思います。<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業を担当してくださったのは、<br /><br />第2日目も、もちろん三松 幸雄（ミツマツ ユキオ）先生。<br /><br /><br />前回数時間の講義を終えたばかりで、第2回目、2日目の講義となりますが、<br /><br />一日置くだけで、なんとも、教室の雰囲気と言いますか、先生と学生の距離？の様なものが、<br /><br />少しだけ縮んでいるような気がするのは私だけでしょうか？<br /><br />こういうのを面接授業で味わうと、通学制の学生ってうらやましいなと思ってしまうところでもあります。<br /><br /><br />さて2日目も面接授業はレジュメを元に進んでいきます。<br /><br />哲学とは何か－哲学への誘い2日目、最終日は下記の4項目です。<br /><br /><br /><strong>近代の哲学</strong><br />イマヌエル・カントの『ア・プリオリ』、コペルニクス的回転、純粋理性批判、実践理性批判、判断力批判や、ヴィルヘルム・ヘーゲルの倫理学、弁証法など。<br /><br /><strong>哲学‐近代から現代へ‐</strong><br />カール・マルクスの唯物史観、フリードリヒ・ニーチェのルサンチマン、ジグムント・フロイトの局所論、アンリ・ベルクソンのイマージュ、そしてプラグマティズムなど。<br /><br /><strong>現代哲学の諸問題（現象学・実存思想・言語分析）</strong><br />ハイデガーの世界内存在・本来的実存、ジャン・ポール・サルトルの実存主義、モーリス・メルロ・ポンティの身体的実存、ルートヴィッヒ・ウィトゲンシュタインの言語ゲームと家族的類似、J.L.オースティンの言語行為論など。<br /><br /><strong>現象学の方法<br /></strong>現象学と解釈学、実証主義と現象学、還元の方法、など。<br /><br />★ <strong>レポート課題<br />
</strong>対立しあう複数の立場の間で交わされる、哲学的な対話を執筆する。（例：プラトンの対話篇）<br />条件1：哲学の議論を参照すること<br />条件2：身近な出来事を考察の手引きに取り入れること。<br /><br /><br />以上が、哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業でした。<br /><br /><br />さて、今少し時間が経って、この面接授業の様子を書かせて頂いていますが、<br /><br />正直、やっぱりなんのこっちゃ、盛り沢山で、整理がついてません（汗）<br /><br />うん、少しややっこしい～という気持ちがある半面、これを書いているだけでも復習がしたくなるくらい興味深くもあります。<br /><br /><br />もちろん、これらを2日間で、各哲学的理論や考察を理解することなんて、多分難しいですよね。<br /><br />ただ、こうやって歴史に沿って哲学を紹介してくれると、体系だって学ぶことが出来そうなので『いい感じ』です。<br /><br />そうです、私、理解に乏しいんですｗ<br /><br />でもでも、それでも『体系だって学ぶことが出来そう』という感覚を頂けたという意味においては、<br /><br />本当にこの面接授業に出て良かったと思っています。<br /><br /><br />哲学とは何か－哲学への誘いの参考図書でもある『はじめて学ぶ哲学』とか、<br /><br />その他、放送授業の哲学の基礎科目の学習も合わせて、哲学の基礎習得の為頑張りたいと思います。<br /><br /><br />頑張りたいというか、知りたいんですよね。<br /><br />直接三松先生から受け取った哲学の雰囲気というんでしょうか、匂いというのでしょうか、哲学の世界観みたいなもの。<br /><br />そういった感覚を心に残しながら、放送授業の哲学科目にもどんどんついていって、<br /><br />私の、怠惰とごちゃごちゃした覚えの悪い脳みその中から、<br /><br />キラキラと光る砂金のような、少しでも哲学のキラキラした知恵を、<br /><br />頭の中に入れることが出来たらなと思っています。<br /><br /><br />その前に、レポート提出ですね！（笑）<br /><br /><br /><a href="http://www.housoulife.com/blog/schooling/what-is-philosophy/invitationtophilosophy1.html">哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業1日目</a><br /><br /><a href="http://www.housoulife.com/blog/schooling/what-is-philosophy/philosophyreport.html">課題レポート提出（哲学とは何か－哲学への誘い）</a><br />]]>
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    <title>哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業1日目 - 放送大学ライフブログ</title>
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    <published>2012-04-22T12:37:19Z</published>
    <updated>2012-05-13T23:12:03Z</updated>

    <summary>2012年4月21日・22日と、哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業を受けてきました。哲学自体は初学で、きちんとした形で学ぶのは初めてとなります。面接授業1日目について綴りたいと思います。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="哲学とは何か－哲学への誘い　放送大学面接授業1日目" src="http://www.housoulife.com/blog/%E5%93%B2%E5%AD%A6%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B1.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /><br /><br />さて、2012年4月21日・22日と、哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業を受けてきました。<br /><br />哲学自体は初学で、きちんとした形で学ぶのは初めてとなります。<br /><br /><br />最近社会学に興味があるのですが、哲学の重要さを感じたので選択しました。<br /><br />なんでしょうか、物事の根本というか、社会の土台の様なものが宗教や哲学に関わっていて、<br /><br />それらの基礎を身につけることで、少しでも世界が広がりそうな気がして哲学を学びたいという考えに至りました。<br /><br /><br />哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業1日目について綴りたいと思います。<br />]]>
        <![CDATA[<br />哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業を担当してくださったのは、<br /><br />明治大学兼任講師の、哲学・現代芸術を主な研究領域になさっている、<br /><br />三松 幸雄（ミツマツ ユキオ）先生。<br /><br /><br />三松先生はとても穏やかそうな感じ。<br /><br />話している最中にも、哲学という学問を研究しているせいなのか、<br /><br />それとも、元々の先生の感性なのか、とても丁寧に言葉を選ばれて、<br /><br />発言をなさっていて、うん、とても丁寧に考えて話されているような感じでした。<br /><br /><br />哲学とは何か－哲学への誘いの面接授業はレジュメを元に進みます。<br /><br />1纏まり、4枚綴りくらいのレジュメを元に解説を加えていきます。<br /><br />哲学とは何か－哲学への誘い1日目に取りかかったのは下記の4項目です。<br /><br /><br /><strong>哲学とは何か</strong><br />哲学とは何か？から、哲学の考え方、諸学との違い、哲学の意義など。<br /><br /><strong>古代哲学～ギリシアとヘレニズム哲学</strong><br />哲学の起源から、ソクラテス、無知の知、プラトン、イデア論、アリストテレスなど。<br /><br /><strong>中世の哲学</strong><br />キリスト教から、アウグスティヌス、普遍戦争、トマス・アクティナス、ドゥンス・スコトゥス、オッカムのウィリアムなど。<br /><br /><strong>近世の哲学</strong><br />フランシスコ・ベーコンから、デカルト、フレース・パスカル、ベディクト・スピノザ、ヴィルヘルム・ライプニッツ、ジョン・ロック、ジョージ・バークリー、デイヴィット・ヒュームなど。<br /><br /><br />正直、何人もの哲学者や、様々な難解な独自理論などが満載なので、大変です。<br /><br />大変というか、記憶があいまいだったり、定着できていなかったり。（復習しない自分がいけないｗ）<br /><br /><br />だけど、例えば、ある哲学者やその核である理論には、初学の私でも聞いたことあるとか、<br /><br />そういう感じだったですけど、そういうのを時代の流れと共に、<br /><br />または、先人の哲学が水の流れのように脈々と繋がって哲学は形成されているんだな～、<br /><br />というのを知ることが出来た、感じることが出来たのは、とっても新鮮で良かったです。<br /><br /><br />哲学の変遷をこうやって追いながら学べるというのは大きいですよね。<br /><br />最初に○○がこういうことを言って、その後に△△が○○を批判し新たな哲学を展開したとか、<br /><br />私の中で個別的でバラバラだった哲学の感じが、<br /><br />スーッと一直線に並んでるんだということを学べた感じがします。<br /><br />これだけでも結構な感動と、面白さみたいなのを感じました。<br /><br /><br />兎にも角にも、哲学というのは抽象的な説明が多くあるので、<br /><br />しっかり個々の理論を身につけないと、変遷の感動や、哲学の楽しさも半減してしまいそうですね。<br /><br />初日にして、少しでも理解しよう・追いつこうと相当頭を使ったせいか、1日目は授業時間が短く感じました。<br /><br /><br />哲学とは、本質の追求・探究であって、答えを導き出すものではない。<br /><br />物事をしっかり見て、真理や本質を探すという行為の大切さ、<br /><br />そして、その諸哲学の終着地点で現れた帰結に対して、自分がどうコミットしていくのか、<br /><br />それは自分自身が決定しなければならない。<br /><br /><br />そんなことを少しでも学ぶことが出来た（あってるのかな？ｗ）、それだけでも、<br /><br />面接授業の名前である『哲学とは何か』の副題でもある、<br /><br />『哲学への誘い』に、まんまと乗らせてもらった、という感じがしました。<br /><br /><br />そんなこんなで、哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業1日目が終了しました。<br /><br />後日、 面接授業2日目編をご紹介できればと思います！<br /><br /><br /><strong>哲学とは何か－哲学への誘いの参考図書 <br />はじめて学ぶ哲学 | 渡辺 二郎（ちくま学芸文庫） </strong><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480089055/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=housoulife-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4480089055"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=4480089055&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=housoulife-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=housoulife-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4480089055" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" border="0" height="1" width="1" /><br /><br /><br /><a href="http://www.housoulife.com/blog/schooling/what-is-philosophy/invitationtophilosophy2.html">哲学とは何か－哲学への誘い 面接授業2日目</a><br /><br />
<a href="http://www.housoulife.com/blog/schooling/what-is-philosophy/philosophyreport.html">課題レポート提出（哲学とは何か－哲学への誘い）</a><br />]]>
    </content>
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    <title>学生証の更新・発行完了しました！ - 放送大学ライフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/blog/open_university_student_life/学生証発行更新.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.688</id>

    <published>2012-04-21T13:16:27Z</published>
    <updated>2012-04-21T13:33:01Z</updated>

    <summary>先日、期限切れが発覚した、放送大学の学生証。本日、学生証の更新・発行を無事済ませて参りました。学生証の有効期限が切れた際の、更新・発行方法についての体験談をご紹介したいと思います！</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="放送大学生の日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="学生証有効期限切れ" label="学生証有効期限切れ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="放送大学学生証" label="放送大学学生証" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="放送大学学生証再発行" label="放送大学学生証再発行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="放送大学学生証更新" label="放送大学学生証更新" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="放送大学の学生証の更新・発行" src="http://www.housoulife.com/blog/kakikae.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="300" /><br /><br />さて、先日、期限切れが発覚した、放送大学の学生証。<br /><br />本日、面接授業の関係で千葉学習センターへ行った際に、再発行してきました。<br /><br />厳密にいうと、学生証の更新・発行を無事済ませて参りました。<br /><br /><br />学生証の有効期限が切れた際の、更新・発行方法についての体験談をご紹介したいと思います！<br />]]>
        <![CDATA[<br />まず、学習センターの窓口へ行って、<br /><br />学生証の有効期限切れの学生証の更新・発行をお願いしたい旨を伝えました。<br /><br /><br />すると、以前の学生証を持っているか聞かれたので、<br /><br />有効期限切れの学生証をお渡しし、しばし待機。<br /><br /><br />なんと、それから、ものの1分くらいで学生証の更新・発行完了。<br /><br />新しい平成26年3月末までの学生証を頂いて参りました。<br /><br /><br />あまりにも簡単な手続きに、逆に驚いてしまいましたｗ<br /><br /><br />因みに私の場合は、システムwakabaにて、顔写真・証明写真は登録済です。<br /><br />もしかしたら、そこら辺の事情で変わるかもしれませんが、更新・発行はあっという間でした。<br /><br /><br />もし放送大学の学生証の有効期限が切れてしまっている方で、<br /><br />更新手続き、面倒かもしれなくておっくうだな～という気持ちや心配の方も多いかもしれません。<br /><br /><br />しかし、今回のように、ものの数分で更新・発行してもらえるかもしれませんので、<br /><br />手間もあまりかからないので、是非、学習センター窓口へ、レッツゴーしてみてください。<br /><br /><br />無事、学生証の更新・発行完了しました！<br /><br />これで附属図書館にも入れますし、単位認定試験も受験できます。<br /><br /><br />良かった、良かった。<br />]]>
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    <title>学生証が有効期限切れになりました。 - 放送大学ライフブログ</title>
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    <published>2012-04-02T15:29:54Z</published>
    <updated>2012-04-02T15:51:04Z</updated>

    <summary>また一学期、夏の科目認定試験に向けて勉強スタートの時期となりました。新学期スタートだ！の矢先。自分の学生証を確認してたところ、やってしまいました。放送大学の学生証の期限が切れていました。ぶふぁ！ｗ</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
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    </author>
    
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    <category term="学生証有効期限切れ放送大学学生証再発行放送大学学生証放送大学学生証更新" label="学生証有効期限切れ 放送大学学生証再発行 放送大学学生証 放送大学学生証更新" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="放送大学の有効期限切れ学生証" src="http://www.housoulife.com/blog/gakuseisyokigenngire.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="300" /> <div>2012年4月2日、いよいよ平成24年度1学期の授業が始まりましたね！<br /><br /><br />また一学期、夏の科目認定試験に向けて勉強スタートの時期となりました。<br /><br />お互い、怠け心や、忙しさ、その他諸々出てくるとは思いますが、頑張りましょうね！<br /><br /><br />って、新学期スタートだ！と思っていた矢先。<br /><br />自分の放送大学の学生証を確認してたところ、やってしまいました。。。<br /><br /><br />放送大学の学生証の期限が切れていました。ぶふぁ！ｗ<br /></div>]]>
        <![CDATA[<br /><br />学生証が有効期限切れになってしまったということは、<br /><br />附属図書館も入れないし、過去問とかも閲覧できないし、学割も効かないし？ｗｗ<br /><br /><br />やってしまいました。まさかの学生証の有効期限切れです。<br /><br /><br />いやいや、完全に学生証が有効期限は注意が不足しておりました。<br /><br />放送大学の学生証の有効期限は、<br /><br />全科履修生の場合は2年間、選科履修生の場合は1年間、科目履修生の場合は1学期間（半年間）のようです。<br /><br /><br />どうやらこの場合は、期限切れの学生証を持参すれば、<br /><br />所属学習センターで学生証の発行・更新手続きを行ってくれるみたいですね。<br /><br /><br />これはまずいので、今度の土日に千葉学習センターへ行って、<br /><br />期限切れ学生証の発行、再発行の方法を伺って、出来ればすぐにでも再発行してきたいと思います。<br /><br /><br />2012年1学期。<br /><br />スタートから思い出に残るような新学期を迎えることが出来ました！<br /><br />今学期もプラス思考でｗ頑張りたいと思います。（笑）<br />]]>
    </content>
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    <title>面接授業の参考図書到着。 - 放送大学ライフブログ</title>
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    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.686</id>

    <published>2012-03-25T14:23:56Z</published>
    <updated>2012-04-22T14:34:45Z</updated>

    <summary>面接授業で指定されていた、参考図書が到着しました。今回選択した面接授業ですが、自分の中ではかなり未知な領域の学問だったりしますが、哲学や宗教は学問の中核をなすような物と認識しているので頑張ります。</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="放送大学生の日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="はじめて学ぶ哲学" label="はじめて学ぶ哲学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="一神教の誕生ユダヤ教からキリスト教へ" label="一神教の誕生-ユダヤ教からキリスト教へ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="参考図書" label="参考図書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="歴史の中の『新約聖書』" label="歴史の中の『新約聖書』" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="面接授業の参考図書" src="http://www.housoulife.com/blog/MENNSETU20120325.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="300" /><br /><p>面接授業で指定されていた、参考図書が到着しました。<br /><br /><br />今回選択した面接授業ですが、自分の中ではかなり未知な領域の学問だったりします。<br /><br />今回取った面接授業は、哲学と聖書。<br /><br /><br />哲学や宗教は学問をする中でも、事柄の中核をなすような物と認識しているので、<br /><br />頑張ってついていきたいと思います。<br /><br /><br /> </p>
]]>
        <![CDATA[<p>今回参考書として購入したのが、<br /><br />『哲学とは何か－哲学への誘い』（担当講師:三松 幸雄（明治大学兼任講師）の参考図書の、<br /><br />はじめて学ぶ哲学（渡邊二郎/ちくま学芸文庫）<br /><br /><br />そして、旧約聖書と古代ユダヤ教（担当講師:加藤　隆（千葉大学教授）の参考図書の、<br /><br />一神教の誕生（加藤隆/講談社）<br /><br /><br />そして、新約聖書とキリスト教の成立（担当講師:加藤　隆（千葉大学教授）の参考図書の、<br /><br />歴史の中の『新約聖書』（加藤隆/筑摩書房）<br /><br /><br />以上の、3冊です。<br /><br /><br />一応、届いてからペラペラと中身を拝見しましたが、うん、難しそう（笑）<br /><br />一番最初にやってくる、2012年04月21日（土）開始の『哲学とは何か－哲学への誘い』に向けて、<br /><br />頑張ってはじめて学ぶ哲学（渡邊二郎/ちくま学芸文庫）を読みたいと思います。<br /><br /><br />そうそう、<br /><br />参考図書ですが、本屋さんを数軒回ったのですが、どの参考図書も置いてませんでした。<br /><br />仕事帰りに本屋へ立ち寄って、そのまま購入して読んで帰りたいなと思ったのですが、<br /><br />どの本も見当たらず。店内にある図書検索みたいなやつも使ったのですが、それでも在庫がないとのこと。<br /><br />結局、通販のamazon（アマゾン）で購入しました。<br /><br /><br />本はやっぱりamazonでの購入が一番ですかね。<br /><br />送料無料ですし、私はプライム会員というやつなので、即日発送でも無料。<br /><br />本を探すのも簡単ですし、在庫がないということも少ないですし、注文した翌日には配達してくれる。<br /><br />アマゾン様様です。<br /><br /><br />無事本は到着しました。あとはきちんと読むだけ。<br /><br />通勤時とか、細かい時間を上手く使って、参考図書の精読頑張ります。</p>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480089055/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=housoulife-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4480089055"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=4480089055&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=housoulife-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=housoulife-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4480089055" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1" border="0" height="1" />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061496093/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=housoulife-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4061496093"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL160_&amp;ASIN=4061496093&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=housoulife-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=housoulife-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4061496093" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1" border="0" height="1" />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4480065660/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;tag=housoulife-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4480065660"><img src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;Format=_SL110_&amp;ASIN=4480065660&amp;MarketPlace=JP&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;tag=housoulife-22&amp;ServiceVersion=20070822" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=housoulife-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4480065660" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" width="1" border="0" height="1" />]]>
    </content>
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    <title>教科書到着。2012年1学期開始間近。 - 放送大学ライフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/blog/course_registration/2012_1/20121.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.684</id>

    <published>2012-03-20T11:29:22Z</published>
    <updated>2012-03-20T14:27:29Z</updated>

    <summary>科目申請していた2012年1学期の教科書が到着しました。また新しい新学期が始まる！ってかんじですね。教科書が詰まっている、あの箱のような段ボールを見るたびに、あ、放送大学からだ～って感じがしますよね（笑）</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="2012 1学期科目登録申請" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="科目登録申請" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="テキスト" label="テキスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="教科書" label="教科書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<div><img alt="2012年1学期の教科書・テキスト" src="http://www.housoulife.com/blog/todoita2012.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="300" /></div>さて、科目申請していた教科書が到着しました。<br /><br />また新しい新学期が始まる！ってかんじですね。<br /><br /><br />教科書が詰まっている、あの箱のような段ボールを見るたびに、<br /><br />あ、放送大学からだ～って感じがしますよね（笑）<br /><br /><br />]]>
        <![CDATA[通信指導課題もバッチリ送付されていますね。<br /><br />単位認定試験の前には、通信指導課題の作成と提出もありますね。<br /><br />今回はどうやら選択問題だけのようなので、webで提出したいと思います。<br /><br /><br />取り急ぎ、テキストの<strike>匂いをまず嗅んで</strike>目次だけでもさらっと見てみて、<br /><br />その教科にどんな項目があるのか、どんな流れなのか、を見ようかなと思っております。<br /><br /><br />コツコツ、コツコツ、勉強やるぜ！<br />]]>
    </content>
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    <title>2012年１学期科目登録決定通知書＆入金完了。 - 放送大学ライフブログ</title>
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    <published>2012-03-18T15:32:38Z</published>
    <updated>2012-03-18T16:14:00Z</updated>

    <summary>2012年１学期科目登録決定通知書＆入金完了。実は放送大学に入学して3年目突入になります。しかし取得単位を見てみると、まだ20単位ほどという。嘆いていても仕方ありません。今年は頑張りたいと思います！ｗ</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="2012 1学期科目登録申請" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="科目登録申請" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="2012年1学期科目登録決定通知書" label="2012年1学期科目登録決定通知書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="2012年1学期科目登録決定通知書＆入金完了" src="http://www.housoulife.com/blog/sagdeg.jpg" class="mt-image-none" style="" width="500" height="300" /><div>さて、2012年１学期科目登録決定通知書＆入金完了しました。<br /><br />このブログを見てもお分かりの通り、実は放送大学に入学して3年目突入になります。<br /><br />しかし取得単位を見てみると、まだ20単位ほどという。。。<br /><br />正直言って、不甲斐ない状態です。<br /><br />嘆いていても仕方ありません。今年は頑張りたいと思います！ｗ<br /></div>]]>
        <![CDATA[今回選択した科目は、基礎科目を中心に取ろうということで、下記のようになりました。<br /><br /><strong>■放送授業科目</strong><br /><ul><li>哲学への誘い（'08）</li><li>教育心理学概論（'09）</li><li>教育と心理の巨人たち（'10）</li><li>心理学史（'10）</li><li>近代哲学の人間像（'12）</li><li>発達心理学概論（'11）（再試験）</li><li>現代日本の政治（'11）（再試験）</li></ul><br /><strong>■面接授業科目</strong><br /><ul><li>哲学とは何か－哲学への誘い</li><li>旧約聖書と古代ユダヤ教</li><li>新約聖書とキリスト教の成立</li></ul><br />以上、放送授業科目14単位分、面接授業科目3単位分、合計17単位です。<br /><br /><br />今回は哲学と宗教、とりわけ、聖書関連が特徴でしょうか。<br />
<br />
学問をするうえで、哲学ってどうしても毎回出てくるので、基礎として知りたいというのがありました。<br />
<br />
<br />
面接授業科目の旧約聖書・新約聖書に関しても、<br />
<br />
西洋の文化や歴史、理論などは、この宗教、とりわけ聖書関連を少しでも吸収した方がいいなと思ってのチョイスです。<br /><br /><br />恥ずかしながら、先にご紹介した通り、17単位という単位数を、<br /><br />1学期に終了できたことなど、過去には一度もありませんｗ<br /><br /><br />しかし、今学期、頑張ってみようと思っています。<br /><br />コツコツと少しずつでも積み上げて、全試験、全授業、単位とれるように頑張っていきたいです。<br />
                    ]]>
    </content>
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    <title>日本国憲法（&apos;05） の単位認定試験を受けに行きました。 - 放送大学ライフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/blog/broadcasting_class/constitutionofjapan05/unitcertifyingexamination.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.682</id>

    <published>2012-03-18T05:37:02Z</published>
    <updated>2012-03-18T06:44:40Z</updated>

    <summary>日本国憲法（&apos;05）の単位認定試験を受けに行きました。教科書、印刷教材を見た時は、ちょっと難しい言葉が多くあって、果たしてどうなるものかと思っていました。結構受験なさる人数が少ないな～という感じ。</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
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    </author>
    
        <category term="勉強日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="放送授業科目" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="日本国憲法（&apos;05）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="単位認定試験" label="単位認定試験" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="日本国憲法（05）" label="日本国憲法（&apos;05）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="日本国憲法（'05）放送大学単位認定試験 " src="http://www.housoulife.com/blog/nihonn201203.JPG" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /> <div>日本国憲法（'05）の単位認定試験を受けに行きました。<br /><br /><br />日本国憲法（'05）の教科書、印刷教材を見た時は、<br /><br />ちょっと難しい言葉が多くあって、果たしてどうなるものかと思っていた日本国憲法。<br /><br /><br />今回だけかもしれませんが、千葉学習センターでの日本国憲法（'05）の単位認定試験だけを見ると、<br /><br />結構受験なさる人数が少ないな～という感じでした。<br /></div>]]>
        <![CDATA[日本国憲法（'05）に関しては、過去問題と課題問題を何回か繰り返し行いました。<br /><br /><br />日本国憲法というくらいですから、初めから印刷教材を全て暗記とか、<br /><br />日本国憲法（'05）の内容を全てマスターするなんてことは置いといて、<br /><br />とにかく試験は合格したい、単位は取得したいと、試験に臨みました。<br /><br /><br />日本国憲法（'05）の単位認定試験自体は、過去問題と課題問題を繰り返し行うことで何とか手応えアリ。<br /><br /><br />結果としては、Ａ判定で合格することが出来ました。<br /><br /><br />しかし、正直日本国憲法に関しては、度々テキストなどに戻って勉強が必要だなと言った感想。<br /><br /><br />一歩進んで2歩下がる。<br /><br />コツコツ頭に入れて、噛み砕いて、少しずつでも理解できて、腑に落ちてくればいいなといった感じです。<br /><br /><br /><br />■日本国憲法（'05） 過去問・試験対策<br /><a href="http://www.housoulife.com/community/%E6%94%BE%E9%80%81%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F/%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%A7%91%E7%9B%AE%EF%BD%9C%E4%B8%80%E8%88%AC%E7%A7%91%E7%9B%AE%EF%BD%9C%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%B3%BB/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%86%B2%E6%B3%9505.html">日本国憲法（'05） 過去問・試験対策 | 放送大学ライフコミュニティー</a><br />]]>
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    <title>市民と社会を生きるために（&apos;09）の単位認定試験を受けに行きました。 - 放送大学ライフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/blog/broadcasting_class/citizensandsociety09/unitcertifyingexamination.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.681</id>

    <published>2012-03-18T02:23:28Z</published>
    <updated>2012-03-18T06:43:53Z</updated>

    <summary>市民と社会を生きるために（&apos;09）の単位認定試験を受けに行きました。市民と社会を生きるために（&apos;０９）の試験は、論述式試験ですよね。論述式の不安＆緊張のまま向かいましたが、そこでトラブル発生！（笑）</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="勉強日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="市民と社会を生きるために（&apos;09）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="放送授業科目" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="単位認定試験" label="単位認定試験" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="市民と社会を生きるために（09）" label="市民と社会を生きるために（&apos;09）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="市民と社会を生きるために（'０９）-放送大学単位認定試験" src="http://www.housoulife.com/blog/shimin201203.JPG" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /> <div>市民と社会を生きるために（'09）の単位認定試験を受けに行きました。<br /><br /><br />市民と社会を生きるために（'09）の試験は、論述式試験ですよね。<br /><br />実は私、放送大学の単位認定試験の受験の歴史で、初となる論述式試験でした。<br /><br /><br />とにかく落としても良いので（本当は合格したい気持ち満々ですよｗ）<br /><br />論述式問題というのが、どんなもんか、腕試し的な感じでの受験という側面もありました。<br /><br /><br />論述式の不安＆緊張のまま向かった市民と社会を生きるために（'09）の単位認定試験。<br /><br />そこでトラブル、というか、やってしまった～！という事態が発生してしまいました（笑）<br /></div>]]>
        <![CDATA[市民と社会を生きるために（'09）の教室内にいる、受験する皆さんを見てビックリ！<br /><br />皆さん、教科書やノートをしっかり持参なさってるじゃないですか。<br /><br /><br />そろそろ試験開始時間なのに、結構粘って試験開始まで机の上などに出されてるのかな？<br /><br />と、思いきや、そのまま試験スタート！ｗ<br /><br /><br />市民と社会を生きるために（'09）の答案用紙見ると、持ち込み許可物品の中に、<br /><br />しっかり、持ち込み許可物品の欄には『印刷教材・ノート』という文字が。<br /><br />私と来たら、持ち込み許可物品の確認をせずにテスト会場へ来てしまって、手ぶらです。<br /><br /><strike>（手ブラではないですよｗ）</strike><br /><br /><br />気持ちを切り替えて、自分が勉強してきたこと、100%記憶してるわけではないけど、<br /><br />頭の中に残った、市民と社会を生きるために（'09）で学んだことをアウトプットするだけだ！<br /><br />逆に、これで合格したら、<br /><br />『持ち込み許可物品無くても大丈夫でしたね～』<br /><br />と悦に浸る自己満足もできるじゃないか～ｗというダークだけどモチベーションにはもってこいな心境。<br /><br />最高の実力試しになるぜということで単位認定試験スタート。<br /><br /><br />しかし、回答中に、もっと基本的なトラブル？発生。。。<br /><br />論述式試験ですよね。文字を記述して回答するんですよね。。。。。<br /><br /><br /><b>漢字が書けないーーーー～～～～～～～～＼(^O^)／</b><br /><br /><br />ほら、パソコンとかいぢっちゃってると、漢字書くのって退化していきませんか？ｗ<br /><br />私のそもそもの漢字能力がないのと相まって、感じが全く書けない。。。<br /><br />ということで、平仮名多めに論述試験を戦ってきましたですよ。はい。<br /><br /><br />さて、市民と社会を生きるために（'09）の論述式試験の結果ですが、<br /><br />結果を見ればA評価で合格でした。<br /><br />漢字が書けなくても、質問にたいしての論述が書ければ大丈夫なようでした。一安心です。<br /><br /><br />市民と社会を生きるために（'09）の単位認定試験で学んだこと。<br /><ul><li>持ち込み許可物品をきちんと確認すべし。</li><li>漢字をもう少し書けるようにしないと駄目だぞ俺。</li></ul><p>以上の2点でした。</p><p><br /></p><p>色々と学べましたｗ ありがとう！市民と社会を生きるために（'09）！<br /></p><p><br /></p><p><br />■市民と社会を生きるために（'09）過去問・試験対策<br /><a href="http://www.housoulife.com/community/%E6%94%BE%E9%80%81%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F/%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E7%A7%91%E7%9B%AE/%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%81%A8%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB09.html">市民と社会を生きるために（'09）過去問・試験対策 | 放送大学ライフコミュニティー</a><br /></p>]]>
    </content>
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    <title>社会心理学の基礎と応用（&apos;08）の単位認定試験を受けに行きました。 - 放送大学ライフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/blog/broadcasting_class/basic_and_applied_social_psychology_08/Unit-certifying-examination.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.680</id>

    <published>2012-03-17T07:22:01Z</published>
    <updated>2012-03-18T06:42:39Z</updated>

    <summary>社会心理学の基礎と応用（&apos;08）の単位認定試験を受けに行きました。実は、社会心理学の基礎と応用（&apos;08）に関しては、2学期越しでの受験。前回科目登録した際に、一回目の試験、そして2回目の試験は試験を受けずに落としてしまった単位でもありました。</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="勉強日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="放送授業科目" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="社会心理学の基礎と応用（&apos;08）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="単位認定試験" label="単位認定試験" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="社会心理学の基礎と応用（08）" label="社会心理学の基礎と応用（&apos;08）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="社会心理学の基礎と応用（'08）-放送大学単位認定試験" src="http://www.housoulife.com/blog/syashinn201203.JPG" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /> <div>社会心理学の基礎と応用（'08）の単位認定試験を受けに行きました。<br /><br /><br />実は、社会心理学の基礎と応用（'08）に関しては、2学期越しでの受験。<br /><br />前回科目登録した際に、1回目の試験、そして2回目の試験共に、<br /><br />試験を受けずに落としてしまった単位でもありました。<br /><br /><br />今回は新たに科目登録をしてのリベンジ受験ともなったわけです。<br /></div>]]>
        <![CDATA[社会心理学の基礎と応用（'08）の単位認定試験については、<br /><br />教科書やラジオ放送を一通り理解すればさほど難しくないない内容だったと思います。<br /><br /><br />もともと社会心理については興味があったので、私がやった勉強としては、<br /><br />教科書を読みあさり、ラジオを全放送を数回聴きました。<br /><br />あとは、過去問や課題問題を何度か繰り返しながら勉強。<br /><br /><br />結果としては、全問行けたかも！？と思いきや、A判定で単位認定試験を終えました。<br /><br /><br /><b>■社会心理学の基礎と応用（'08）過去問・試験対策</b><br /><a href="http://www.housoulife.com/community/%E6%94%BE%E9%80%81%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F/%E5%85%B1%E9%80%9A%E7%A7%91%E7%9B%AE%EF%BD%9C%E4%B8%80%E8%88%AC%E7%A7%91%E7%9B%AE%EF%BD%9C%E4%BA%BA%E6%96%87%E7%B3%BB/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E3%81%A8%E5%BF%9C%E7%94%A808.html">社会心理学の基礎と応用（'08）過去問・試験対策 | 放送大学ライフコミュニティー</a><br />]]>
    </content>
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    <title>震災から一年。南三陸町の友人とTwitter - 放送大学ライフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/blog/open_university_student_life/minamisannrikuchofriend.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.679</id>

    <published>2012-03-11T08:21:37Z</published>
    <updated>2012-03-11T08:42:46Z</updated>

    <summary>丁度震災から1年が経過した2012年3月11日。午後2時46分黙祷を捧げました。実は、宮城県 本吉郡 南三陸町に友人がいます。結論から言うと、友人本人は無事でした。南三陸町の友人とTwitterのお話を。</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="放送大学生の日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="南三陸町の友人" label="南三陸町の友人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="宮城県南三陸町" src="http://www.housoulife.com/blog/minamisannrikucyou.jpg" class="mt-image-none" style="" height="299" width="500" /><br />2011年3月11日、金曜日。午後2時46分。<br /><br />東日本大震災が発生。<br /><br /><br />そして本日は、丁度震災から1年が経過した2012年3月11日。<br /><br /><br />今日の午後2時46分、僕は独り暮らしのアパートの中で、<br /><br />炊飯器で炊いた米に、高菜の漬物を盛っただけの簡単な食事をしていました。<br /><br /><br />震災関係のテレビ番組を見ながら食事を摂っていましたが、<br /><br />午後2時46分の黙祷の時間、自然と、手に持っていた箸を器の上に置き、黙祷を捧げました。 <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[余りにも悲しみが大きすぎる災害、そして原発の被害・問題。<br /><br />きっとこの震災がもたらした悲しみは、少なくとも、この時間を生きた私達にとっては忘れられない出来事になるでしょう。<br /><br />今日で一周年となるわけですが、なんだか昨日のことのような感じです。<br /><br /><br />最近では、テレビなどで震災関係の報道や番組を見る機会の際には、<br /><br />必ずと言っていいほど涙を流してしまう自分がいます。<br /><br /><br />もともと感傷的な方ではありますが、テレビで心が揺さぶられて涙を流すなんて、<br /><br />震災以前の自分にはあまり無かったことです。<br /><br />自分自身、まだまだ心がブルブル震えてるのかな？なんて思うこともあります。<br /><br /><br />実は、宮城県 本吉郡 南三陸町に友人がいます。<br /><br />結論から言うと、友人本人は無事でした。<br /><br /><br />南三陸町の彼は家族を養うため、生活する為、数か月間おきに、<br /><br />関東へ来ては仕事をし、また南三陸町の仮設住宅で過ごすという生活を送っているそうです。<br /><br /><br />現在では、南三陸町の友人や、一緒に探していた友人なども含め、<br /><br />何度かご飯などを食べに行って交流をしています。<br /><br /><br /><br />震災発生当時は、友人の安否がわからなくて、不安で泣きました。<br /><br />当然、南三陸町に住んでいる彼に電話しても繋がらない。<br /><br />それならばと、Twitterで安否情報確認開始。<br /><br /><br />Twitterで捜索してると、同じく共に友人だった仲間を見つけて電話での再開。<br /><br />きっとあいつなら生きてるに違いないと、お互い励まし合い、無事を祈り、再度Twitterで捜索。<br /><br /><br />そして幸いにも、地元の友人という方からTwitterでご連絡を頂き、ほぼ確定の安否確認が出来ました。<br /><br />この一連の流れで、ものの数十分。<br /><br /><br />南三陸町の友人とTwitter。<br /><br />正直、すごいと思いました。<br /><br />まさにインターネットは距離を越える。<br /><br />想い同じ人間がアクセスしあえば、こんなにも情報の交換が出来るものなのかと、本当、鳥肌ものでした。<br /><br /><br />さて、この放送大学ライフ。<br /><br />放送大学に関する皆さんの、ほんの小さな何か、情報や感想や、それはご覧になっている皆様それぞれ、<br /><br />放送大学に関する、ほんの小さな何かを共有出来ればいいなという想いやっております。<br /><br />Facebook、Twitter、mixiと手広く展開させて頂いております。<br /><br />アクセス出来る場を増やしたいのです。<br /><br />少しでも引っかかって、少しでも情報や想いを拾ってくれたら、それがいいじゃないかと思って。<br /><br /><br />震災に関しては、私個人、何も言うことがないというか、言葉がありません。<br /><br />ただ、こんな悲しみは嫌だなというのはあります。<br /><br />ですので、変な話ですが、自分自身の日常生活の周りにおいても、人を悲しませるよな芽は摘んでやりたいなという想いはあります。（笑）<br /><br />その為にも、勉強したいなと思っていますし、そして毎日生きていきたいと思うし、人生楽しみたいなと思っています。]]>
    </content>
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    <title>【非公式】放送大学 単位認定試験の手応え調査の結果（Facebook調べ） - 放送大学ライフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/blog/open_university_student_life/responseoftheopenuniversitytest.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/blog//4.678</id>

    <published>2012-03-03T05:37:36Z</published>
    <updated>2012-03-03T07:23:44Z</updated>

    <summary>放送大学ライフのFacebookページにて行わせて頂きました『2011年度2学期単位認定試験の手応え調査（Facebook調べ）』の結果をご報告致します！皆さんの試験結果感想を図表でまとめてみました！</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="放送大学生の日常" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="facebook" label="Facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="facebookアンケート" label="Facebookアンケート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="テスト" label="テスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="単位認定試験" label="単位認定試験" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/blog/">
        <![CDATA[<img alt="放送大学ライフFacebookアンケート" src="http://www.housoulife.com/blog/%E7%B5%90%E6%9E%9C2.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /><br /><br />2012年度1学期の科目申請期間が終了しました。<br /><br />科目選択はスムーズに行きましたでしょうか？<br /><br />昨日、朝4時まで科目選択を悩んで、ようやく＆無事に申請を終えた管理人です。<br /><br />さて、先日の1月29日に、この放送大学ライフのFacebookページにて、放送大学生の皆様に向けたアンケートを発信させて頂きました。<br /><br />アンケート内容は、前回行われた2011年度2学期の単位認定試験の手応えはどうだったですか？というアンケートです。<br /><br />今回は、この2011年度2学期単位認定試験の手応え調査の結果（Facebook調べ）（非公式ｗ）の結果を皆様にお届けしたいと思います！<br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<strong>■アンケート内容</strong><br />
今回の単位認定試験を受けてみて、手応えはいかがだったでしょうか？<br />
予想する試験結果や試験までの学習プロセスも含めての『実感』はいかがだったでしょうか？<br />
皆さんがどんな想いで試験を終えられているのか、興味深くてクエスチョン出してみました。<br />
<br />
<strong>■アンケート方法</strong><br /><a href="http://www.facebook.com/housoulife">放送大学ライフのFacebookページ</a>のアンケートを使用。<br />
下記の5つの選択肢の中から一つを選んで頂きました。<br />
（尚、別の回答も任意で追加可能。）
<ul>
<li>上手く行った</li>
<li>まぁまぁ上手く行った</li>
<li>どちらとも言えない</li>
<li>どちらかというと上手く行かなかった</li>
<li>上手く行かなかった</li>
</ul>
<br /><strong>■有効回答件数</strong><br />
31票<br />
<br />
<strong>■アンケート結果</strong>
<ul>
<li>どちらとも言えない ... 11票</li>
<li>どちらかというと上手く行かなかった ... 10票</li>
<li>まぁまぁ上手く行った ... 7票</li>
<li>上手く行かなかった ... 2票</li>
<li>仕事で受けられなかった ... 1票</li>
<li>上手く行った ... 0票</li>
</ul>
<br />以上のようなアンケート結果になりました。<br />
<br />
ざっくりではありますが、『手応えアリ』と『何とも言えない』と『手応えなし』に分類し、下記の3つに分けることが出来ると思います。<br />
<br />
<strong>■手応えアリ</strong><br />
『上手く行った』・『まぁまぁ上手く行った』 ... 7票 約23％<br />
<br />
<strong>■何とも言えない</strong><br />
『どちらとも言えない』 ... 11票　約35％<br />
<br />
<strong>■手応えなし</strong><br />
『上手く行かなかった』・『どちらかというと上手く行かなかった』・『仕事で受けられなかった』 ... 13票　42%<br /><br /><img alt="【非公式】放送大学 単位認定試験の手応え調査の結果（Facebook調べ）" src="http://www.housoulife.com/blog/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88%E7%B5%90%E6%9E%9C.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="500" /><br />
<span style="font-size:80%;">※こちらの画像は皆様のHPやブログなどでご掲載頂いてもOKです。必要とあればご自由にお使いください！<br />尚、ご掲載頂ける場合は放送大学ライフ（http://www.housoulife.com/）へのリンクを頂けると幸いです。</span><br />
<br />以上のようになりました。<br />
<br />
単位認定試験を受けてみて約2割の方がテストを受けた感想として、予想される結果や出来に手ごたえを感じ、約8割の方がどちらとも言えず、また上手く行かなかったという感覚・感想を持っていることが解りました。<br />
<br />
<br />
そもそも私が皆さんに、この試験の手応え感覚を聞きたかったのは、私自身が単位認定試験に対してスッキリとした満足感というか、反省点が多すぎて悶々としてたからです（笑）<br />
<br />
『放送大学で学ぶ皆さんは、結構自信を持ってテストを終えられているのかな？』<br />
<br />
『私と同じような感覚で、イマイチな出来だったな～という感覚の方もいらっしゃるのかな？』<br />
<br />
そんな疑問がわき上がってきたので、放送大学ライフのFacebookページにてアンケートをさせて頂きました。<br />
<br />
結果的には、簡単なアンケート結果にはなりますが、結構皆さん私と同じように上手く行かなかったという気持ちで試験を終えられているということなんですね。<br />
<br />
<br />
独学って不安だったり、テスト難しいのかな？とか、勉強頑張りたい＆楽しみたい！という気持ちがありながらも、不安やマイナスイメージが優先してしまうことありますよね。<br />
<br />
私も同じような感じ＆タイプです（笑）<br />
<br />
しかし、Facebookにアクセスする放送大学生の皆さんを見る限りでは、単位認定試験の手応えアンケートの結果からもわかるように、現役放送大学生の
多くの方が独学の中で不安になったりしながらも、皆さん試行錯誤を繰り返し、前向きに楽しくそれぞれの放送大学を満喫されていると思います。<br />
<br />
学べる科目も多様、学び方も多様、学生の年齢や生活環境も多様な放送大学。<br />
<br />
それが故に、私達自身の選択の幅も広がり、より自由な選択をすることが可能。<br />
<br />
そして様々な年齢・生活環境の学生と触れあうことで、何か既存の物事や思考以外の、新たな発見ができる確率も高くなる。<br />
<br />
放送大学に興味がある方にとっても、この結果は一つのヒントになるかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
以上、放送大学 2011年度2学期 単位認定試験の手応え調査の結果（Facebook調べ）でした。<br />
<br />
また、機会があったら、Facebookにてアンケートをさせて頂いて、このようにまとめの記事を書かせて頂きたいと思っています。<br />
<br />
アンケートに答えてくださった皆様、ありがとうございました！<br />
<br />
次回もしまたアンケートをさせて頂く機会がありましたら、また、よろしくお願いいたします！<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>eラーニングの理論と実践（&apos;12）過去問・試験対策 - 放送大学ライフコミュニティー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.housoulife.com/community/放送大学大学院過去問/文化情報学プログラム/eラーニングの理論と実践12.html" />
    <id>tag:www.housoulife.com,2012:/community//3.677</id>

    <published>2012-02-27T13:42:14Z</published>
    <updated>2012-02-27T13:42:54Z</updated>

    <summary>【主任講師】 青木　久美子（放送大学教授） こちらにはeラーニングの理論と実践（...</summary>
    <author>
        <name>放送大学ライフ管理人</name>
        <uri>http://www.housoulife.com/</uri>
    </author>
    
        <category term="文化情報学プログラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="eラーニングの理論と実践（12）" label="eラーニングの理論と実践（&apos;12）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="試験対策" label="試験対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="過去問" label="過去問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.housoulife.com/community/">
        <![CDATA[<p>【主任講師】<br />
青木　久美子（放送大学教授）</p>

<p>こちらにはeラーニングの理論と実践（'12）の過去問や、<br />
皆さんのeラーニングの理論と実践（'12）の単位認定試験を受けた感想、<br />
あなたのおススメのeラーニングの理論と実践（'12）の試験対策を教えてください。</p>

<p>（例）<br />
‐‐‐‐‐</p>

<p>【試験日】<br />
20○○（平成○○）年度、第○学期</p>

<p>【問題数・試験形式】<br />
○問・択一マークシート or 記述 等</p>

<p>【持ち込み許可物品】<br />
なし or 印刷教材 等</p>

<p>■テストの感想・所感</p>

<p><br />
■おススメ試験対策</p>

<p><br />
‐‐‐‐‐</p>

<p>上記の例だけではなく、皆さんの自由な書き方で書いて頂ければと思います。<br />
受験した感想だけの投稿などでも、もちろん大歓迎です。<br />
eラーニングの理論と実践（'12）の過去問のことならご自由にご投稿ください。</p>

<p>下記の【『 eラーニングの理論と実践（'12）過去問 』に返信する】から、<br />
どなたでも書き込むことが出来ますので、是非情報共有ください！皆様からのご投稿お待ちしております！</p>]]>
        
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